おはようございます!!

 毎日のサロンワークありがとうございます!!

 また、プロジェクト活動や後輩さんのご指導ありがとうございます!!

 昨日のWBS(ワールドビジネスサテライト)で、「認知症」の特集をしていました!
 
 高齢者の方は、もちろんですが、「若いうちからの予防が将来の認知症を防ぐ」というものでした。

 まだ、認知症に対する根治薬はなく、今のところ1番注目されているのが、「アロマテラピー療法」です。

 脳の短期記憶をつくる「海馬」という部位が、なくなることで「認知症」になると言われますが、「臭い」での刺激が、「海馬と嗅神経」を再生させるといわれており、そのために「アロマテラピー」が注目もされています。

 アロマテラピーでも、効果があると言われているのが、フランス製の「メディカルアロマ」

 特にスマイルグループが導入している「ビィオエンシィエール」というブランドは、
①高濃度のエッセンシャルオイル(本当の100%精油は、日本ではほぼない)
②100%オーガニック(基準値の高いエコサートとカルテフランスで認証されている)
③ネリークロジャン氏(自然療法氏)による効果的なブレンド
 というスゴイ商品です!

 ぜひ「アロマテラピー」を学ぶことで、さらに自分の魅力をUPさせていきたいですね!!


 『幸せホルモン』

 「セルトニン」心のバランスをとる幸せホルモンです。

 「セルトニン」が多く分泌されているときは、人生を楽しく前向きに過ごせますが、「セルトニン」が少なくなると、怒りっぽくなったり不平不満が出やすくなると言われます。

 周りの人を見てみて、前向きで魅力的な人は「セルトニン」がおおく多く分泌され、逆にマイナス思考で周りに負のオーラを出す人は、「セルトニン」が足りないと言えます。

 この「幸せホルモン」を多く分泌できる工夫をすることが、幸せな人生を送る大きなポイントになるようです。

 この「幸せホルモン」は、もちろん「アロマテラピー療法」で増やすことが出来るのですが、驚くべきことは、この幸せホルモンは、自分が与えてもらった時より、与えたときの方が5倍の分泌量があるそうです。


 『たくさん持っている人が豊かなのではなく、たくさん与える人が豊かなのだbyエーリッヒ・フロム』


 幸せに生きている人は「与える」ことを、不幸せに生きている人は「もらう」ことに注目しています。

 また同じ人でも,幸せに生きているときは「与える」ことを、不幸せに生きているときは「もらう」ことを考えて生きています。

 ヘッドスパやマッサージもしてもらう方より、してあげる人の方が5倍の「幸せホルモン」が分泌されるそうですよ!


 『心から人に手を差し伸べる、思いやりのある人間になれば、感情全体がいつも落ち着いて深みが出るとともに、ちょうど心臓の鼓動が体に絶えず活力を与えるように、その人の魂を生き生きとさせるbyジョン・ラスキン』



 「もらうひと」より「与えるひと」!ぜひ自分自身のためにも、「与えること」を大切にする幸せな人生を送りたいですね!
 

 

『成功とは与えることなのですbyヘンリー・フォード』

 

 

『人生の意義は、何を与えるかで決まりますbyキング牧師』





 感謝!!




本日は
1日、大阪でSPC組合の会議です!!